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→タイムテーブル決定!
元ちとせ
元ちとせ
鹿児島県奄美大島出身。

小学生の時から三味線と島唄を習い、高校3年で「奄美民謡大賞」の「民謡大賞」を史上最年少で受賞。
2002年2月6日にメジャー・デビューシングル「ワダツミの木」が、リリース後2ヶ月を経てシングル・チャートで1位を記録。
更に1stアルバム、2ndアルバム共にオリコン・チャートで1位を獲得。
2008年は「ライブイマージュ」全国ツアーにも参加。7月16日には豪華プロデューサー陣が参加した4thアルバム『カッシーニ』を発表。12月にはこのアルバムを携えた全国ツアーを行い、変わらぬ存在感のある歌声で人々を魅了した。2009年3月に、地元鹿児島のTV局MBCが制作し、TBS系で全国放送された特別番組「ウミガメが教えてくれること」のテーマソング「遠い海へ旅に出た私の友達」を配信限定で発表。12月には第二子となる男子を出産。
2010年2月に新曲「やわらかなサイクル」(2010 JFL ECO MESSAGE SONG/新千歳空港エコエアポート2010公式応援ソング)をもって活動再開。さだまさよし(COIL岡本定義と山崎まさよしのユニット)初プロデュース楽曲でもあり、配信限定にも関わらず大きな話題となる。日本を代表する女性シンガーの一人である。

元ちとせ Official web site http://www.office-augusta.com/hajime/

bird
bird
聴くものを一瞬にして魅了する類い稀な歌声を持つシンガー。
大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」でデビュー。
1stアルバム「bird」は70万枚突破。ゴールドディスク大賞新人賞獲得。
その唯一無二のたおやかで力強くかつ切なさ感漂う歌声と歌詞により音楽ジャンルの壁を飛び越え活躍するその姿勢が高い評価を受け、音楽家としての地位を不動のものにする。
特筆すべきは、アコースティック編成からバンド編成まで、その都度変幻自在に形を変えるライブ・パフォーマンス。しなやかで力強い歌声とスリリングかつフリーキーな局面が同居するそのパフォーマンスは、多くの人を魅了している。
これまでに6枚のオリジナル・アルバム、2枚のカヴァー・アルバム、23枚のシングル、2枚のベスト・アルバム、2枚のライブ・アルバム、3枚のライブ・DVD、を発売。
2010年、2月にThe Baker Brothers feat. bird/ 「SOUL SHINE」発売。現在、次のbirdオリジナル・アルバムに向けて制作中。

バード Official web site http://www.bird-watch.net/ 

 

 
the baker brothers
THE BAKER BROTHERS
UKのソウライヴ」「最も過激なインスト・ジャズ・ファンク・トリオ」・・・数々の呼び方で表現されたベイカー・ブラザーズ、そのガッツ溢れるブチ切れハイパー・ジャズ・ファンク・サウンドで日本中のド肝を抜いた03年末のデビュー・アルバム『テン・ペイシス』。
UK発、兄ダン(ギター、キー)と弟リッチー(ドラムス)のベイカー兄弟に悪友クリス・ペドリー(ベース)を加えたインスト・ジャズ・ファンク・バンド。ミーターズや70年代ジャズ・ファンク・サウンドに憧れた彼等は7インチ・シングルのリリースを開始、一躍ディープ・ファンク~クラブ・ジャズ・シーンでヘヴィースピンされる存在となる。UKらしいモッズ・テイストやパンク・テイストを感じさせる彼らのネオ・ジャズ・ファンク・サウンドは、更にソウルの要素を積極的取り入れるなど、幅と奥行きを増すサウンドがより幅広いリスナーを鷲づかみにし、もはや全国ジャズ・ファンク・ファンのアイドル的存在と化した英国が誇るNo.1ファンキィ・ミュージック・マシーン、ザ・ベイカー・ブラザ―ズ。セカンド・アルバム『ベイカーズ・ダズン』ではここ日本でも10,000枚を軽く越える特大ヒットとなった。3枚のスタジオ・アルバムと2枚のライヴ盤、1枚のカヴァー・アルバム、ライヴDVD。そして幾度に及ぶ熱狂のジャパン・ツアーで日本全国のジャズ・ファンク、グルーヴ/ジャム愛好家からアツいラヴ・コールを受ける彼等が盟友Talcを引き連れガチンコ対バンとして、ここ日本で2010年春、奇跡の実現ためにベイカー史上最多編成8名でファン待望のGENKI来日ツアー2010敢行決定!!

ベイカーブラザーズ Official web site http://www.thebakerbrothers.com/
ライブの模様、PVなど http://www.genkibrothers.com/2010/01/the-baker-brothers/

※THE BAKER BROTHERSは7人バンド編成になります(来日史上最多最強編成)
※Dan Bakerは、アーティストの都合により急遽来日ができなくなりました。
楽しみにしていたファンの皆様方に心からお詫び申し上げます。大変申し訳ございません。
バンドとしての公演は予定通り、演奏曲も定番から新曲までベイカー来日ツアー史上最多最強編成7人で満足度120%で実施いたしますのでご期待くださいませ。
なお、Dan Baker来日中止に伴う、チケットの払い戻しは一切受け付けません。予めご了承ください。

 talc
TALC
“Talking and Laughing Company”―略してTalcは、ロンドン在住のマルチ・プロダクション・デュオの“ドクター・ファン”と“ザ・ギフト”二人を中心としたネオAORの旗手、現代のブルー・アイド・ソウル、スティーリー・ダンのよう等々。それぞれにマルチ・プレイヤーとしての手腕を持つ彼らは、レア・グルーヴ以来の英国ジャズ・カルチャーの中で演奏経験を積んできた。ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ、ジェイムズ・テイラー・カルテット、モロコ、ロビー・ウィリアムズに加え、オーシャン・カラー・シーンといったロック・バンド等々きりがない。
タルクの音楽性においてまずユニークなのは、セッション経験で磨いてきた演奏パートのエディット感であろう。
彼等の特徴の一つとして、アコースティックをベースにしながらも凡庸なバンド・サウンドに堕さず、しかし手先ばかりが器用なカット・アップ・ミュージックにも流れ過ぎないという、微妙なさじ加減をうまくだしている。そして、そこにはDJカルチャー以降の編集センス、ビートへの眼差しがそこはかとなく散りばめられているようだ。演奏者として高い技量、編集センスは、単にギターをつまびいて歌っているだけではないのとその審美眼たるものは、間違いなく英国ならではの重厚なセカンド・ハンド・カルチャーを通ってきた経験からなるものであろう。また、彼らのサウンドを特徴づけることとして、ヴォーカルやコーラスのユニークな加工処理をだろう。
※「Deer Soul FesでのTalcは、Dr. Funと The Giftのメインの二人のみの出演となります。Talcのバンド編成としての出演はありませんので予めご了承ください。」
タルク Official web site http://talconline.com/

Breath Mark
Breath Mark
二羽高次(作詞、作曲、ヴォーカル、ギター、プログラミング、サンプリング、ブロデュースetc.)による可変的ソロユニット。’95年活動開始。全国クラブ、ライブハウスを中心にLIVEを展開。
共演アーティストは、CHARI CHARI、LITTLE TEMPO、PORT OF NOTES、MUSEUM OF PLATE、UP BUSTLE&OUTなど。’96、’97年にはSILENT POETSのアルバム『FIRM ROOTS』『FORNOTHING』に参加、その独特な歌声が話題に。
‘99年SILENT POETSの春野高広との共同プロデュースによるデビュー・ミニ・アルバム『DYNAMO』(midi)を発表。’00年9月2ndアルバム『SOMA』を発表。春野高広(ex.SILENT POETS)をはじめLITTEL TEMPOの土生“TICO”剛、DRY&HEAVYの外池ミツヒロ、LITTLE CREATURESの栗原務、そしてエンジニアは内田直之がつとめた。
‘01年3月SILENT POETS、CHARI CHARI、COMBO PIANO、DJALEX参加のMaxi『防波堤の空』、’01年9月には『ヨイトマケの唄/BARRICADE』を含むMaxiを発表する。
‘02年12月には『太陽の人』(AVEX)をリリース。
その後弾き語りを中心に精力的な活動を続け、’08年6月には待望のニューアルバム『んの次』をリリース(松永孝義、土生”tico”剛、石川智、栗原務、春野高広、テツサブロウ、内田直之ら参加)。
現在ではBreath Mark名義での活動のほか、盟友、土生”tico”剛とともにユニット「たけしこうじ」を結成、全国行脚を続けている。

Breath Mark Official web site http://www.avexnet.or.jp/breathmark/

 


 
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Kagoshima’s BAND

※Kagoshima’s BANDはゲストアーティスト出演(17時)より前に行われる予定ですのでご注意下さい。
 タイムテーブルは決まり次第発表します。

ボヤケルズ
ボヤケルズ

2009年3月結成。
タカプラのCMタイアップなど、現在人気急上昇中の鹿児島の4人組若手バンド。
4月17日にはCAPARVO Hallにてワンマンライブ、さらに待望のアルバム「いーんだ」も同日発売予定。

わたし、この体脱ぎ捨てて、うたになって生きていくわ。
距離も、時間も超えて
あなたに会いにいける。

おとをならす、うたをうたう。

ボヤケルズ Official web site http://tosp.co.jp/i.asp?I=boyakels

 
焚き火ライブ ’s band
焚き火ライブ ’s band

焚き火ライブはリナシティかのやの焚き火ステージ(水辺ステージ)で毎月第4日曜日に開催されている。
生演奏と美味しい屋台を楽しめる入場無料の素敵な野外ライブである。
3周年を迎えた焚き火ライブのレギュラーメンバーから、「ユージバンド」が今回このフェスに出演!

焚き火ライブ Official web site http://www.aply.jp/takibi/
 

映像演出


OVERHEADS
OHP・ Slide・Video をMixした幻想的なLight Showを展開している、光・映像チーム。静止画と動画、アナログとデジタル、溶けあう光と映像、極彩色に変容して行く空間。サイケデリックな視覚体験は、時空を超えたコズミックな世界に誘う。多様なスクリーン(パラシュート・ネット等)を使用した、立体投影や建築物、森の木立への野外投影により、ユニークな異空間を出現させる。

OVERHEADS Official web site http://www.overheads.jp


NOTICE!!
野外コンサートになりますので、急激な天候の変化に対応できる服装をご持参頂き、ご来場者の皆様各自で十分な健康管理を行ってください。
雨天の場合でもライブエリア内での傘の使用は禁止です。レインコート等の雨具をご用意ください。
NOTICE!!
未成年者・車を運転する方の飲酒は法律で禁止されています。また、駐車場には数に限りがございますので出来る限り乗り合わせの上お越しくださるようよろしくお願いいたします。
その他、infomationに記載されている注意事項を必ずご覧ください。
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Deer Soul Fes KANOYA(ディア ソウル フェス カノヤ) 主催:TEAM DEER SOUL FES 共催:GENKI BROTHERS 後援:鹿屋市、鹿屋市教育委員会 協賛:地元企業の皆様